神田川ブルース

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前略四畳半の奥様 なつきさん 23歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。真っ昼間から一杯娯しんでいると電話が鳴った。どうせ勧誘だろうと無視しようとしたがなんか気になって出てみると教え子の母親からだった。「ちょっと込み入ったお話がありまして…」ただならぬ感じがしたので話を聞くために自宅へ呼んだ。暫くすると花柄の白いワンピースに身を包んだ酒井○菜似の幼顔の女性がやってきた。見た瞬間、参観日で見かけた好みの女性だと気付いた。ケーキを振る舞いながら他愛もない会話をしていると、奥さんがちょっと悲しい表情になりうつむいた。「先生、お話というのは息子の事でして…」決心したような表情に変わり話を続ける。「実は息子は旦那の連れ子で私の産んだ子ではないんです。だからというわけではないのですが最近とても距離を感じるようになってきて…どこかよそよそしくて…いまだにお母さんって呼んでもらったこともないんです」なるほど、どうりで若いわけだ…。「教師生活35年の私がその問題を解決しましょう!正直、クラスの2割くらいの親御さんはバツイチだったりしますんで異母兄弟なんてのも多いです。要はスキンシップなんですよ。私にすべてお任せください」と奥さんの後ろから優しく抱きつく。「あ…もう大丈夫です」と俺のことを払い除けた拍子にスカートが捲れ色白の足が露わに。一瞬で理性を失った。服の上からでもよくわかる豊満な胸を荒々しく揉みしだき、まだケーキの香りが残る唇を奪った。「こんな豊満な胸もったいないじゃないか!これから本当のスキンシップを教えますよ」と服を剥ぎ、掴みきれないほど大きい乳房にしゃぶりつく。ピンクの可愛い乳首が俺の舌に反応するように勃起し始める。と同時に奥さんの息遣いが荒くなり秘部が湿り出した。指で弄るとピチャピチャと淫音を奏でた。構わず豊満な胸を愉しむ。出産を経験したことがないハリのある若肌はケーキのように甘い香りのする卑猥な肉塊だ。シフォンケーキのような柔らかく弾力のある乳房がたまらない。おのずと俺のチン棒はこの乳房に吸い込まれる。「私…こんなことをするために来たんじゃな…」無駄なおしゃべりはベロチュウで塞ぎ、再びチン棒をシコらせる。しかしこんな幼顔でこの爆乳、まるでエロ漫画だな。よく見りゃ体つきもエロ漫画そのものだ。激しく込み上げるものがありこの幼顔にぶっかけてやろうと奥さんの目の前でチン棒を擦って見せた。「なんてねw」こんなとこで出すわけがない。そのままイキり勃ったチン棒を奥さんの喉奥に突き刺した。涙目で涎を垂れ流しながら嗚咽する奥さんの姿にさらに欲情する俺。いよいよ俺のチン棒と奥さんのマ○コがスキンシップする時が来た。分厚いマン肉を掻き分け俺のチン棒が温かい肉ひだに包まれる。「抜いてください!」あまりの気持ちよさに激しめに前後すると奥さんの敏感な秘部から淫汁が溢れだし、豊満な体をブルンブルン痙攣させながら悶絶する。入り口に絶頂ポイントがあるようでカリが抉ると獣のような声をあげて逝く奥さん。突き上げるたび、豊満な乳房と腹肉が揺れ動きなんとも言えない絶景感。俺のチン棒で悶える幼顔奥さんを見ていたら無性に中出ししたくなった。「奥さんは俺が孕ませてやる」俺の精子が奥さんの子宮に熱く迸った。スキンシップとは肌と肌を触れ合わせることで信頼や愛情を育むことなんですよ…。
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前略四畳半の奥様 莉里さん 24歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。趣味でやってるバンドの新曲を公園で考えているとひとりの女性が声をかけてきた。ギターケースを持ち歩いていたんで興味があったらしいが、会ってすぐの男をつかまえて「先生」だなんて…よく見れば服の上からでも良くわかるボリューミーな体付きだ。上手いこと言って部屋に誘い込んだ俺はひとしきり音楽の話をしてその場を繋ぎチャンスを伺った。聞けば近所に住む人妻らしい。帰ろうとする奥さんにここぞとばかりに無理矢理キスして豊満なカラダを貪った。思った以上の巨乳、むっちりとしたいやらしい桃尻が露わに…両手でも足りない大きな乳房を捏ねくりまわしているうちに奥さんの反応も変わってきた。普通デカ乳は鈍感なものだろうにこの奥さんさっきから乳首でカラダを震わせながらイキまくってる。それだけじゃなく可愛い声で鳴きながら仰け反って昇天してる。分厚くいやらしい唇はまさに口マンコ。しゃぶらせているのに口の中で俺のものはさらに膨張する。セックスするために生まれてきたような人妻にすっかり虜になっているとまさかの「先生…抜かないで…」あぁ抜かないとも!しっかり人妻の膣内奥深くに俺の分身を置いてきた。今日も窓を開ければ神田川…。
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前略四畳半の奥様 ひなみさん 27歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。昨年の運動会の時に見かけた白いワンピース姿の清楚な女性が俺の教え子の母親だったことにも驚いたが、その清楚な母親がまさかの不倫旅行でハメ撮り動画を撮っていたなんて…。川口○奈似の美人がチン棒を愛おしく咥え込み、体を痙攣させながらイキ狂う姿に俺は激しい嫉妬と怒りで気が狂いそうになった。と同時に悔しいがこの動画で抜きまくった。旦那がいて、○○もいて、不倫相手もいて、すけべな顔を晒して他人とセックスを愉しんで…なんなんだコイツは。でも万が一他人の空似ということもあり得るので俺は奥さんを呼び出した。やって来た奥さんは奇しくもあの日と同じワンピース姿だった。押し倒したい気持ちをグッと抑え、冷静を偽り奥さんに尋ねた。「これは奥さんではないですよね?」と動画をプリントしたものを見せる。奥さんは一瞬動揺したように見えたが「私ではないですね」としらを切った。続けさまに「似てるかもしれませんが私ではないです」と重ねて否定した。目元のホクロの位置まで完全一致なのに平然と嘘をつくこの女の横っ面をチン棒で引っ叩いてやりたかったが「安心しました。なら同僚に見せても問題なさそうですね。よかった。どうぞお引き取りください」と言ってやると、あからさまに動揺して「これ…私です」と白状した。俺は勝手に感情を掻き乱された気持ちになり奥さんの唇を奪っていた。長い舌を出して俺のベロを必死に食い止めようとする。がそれがかえって絡み合い最高のベロチュウになる。服を剥ぎ豊満な乳房を晒し夢中でしゃぶりついた。奥さんは必死に抵抗して拒絶したが「あんた次第で全部廃棄してやる」というと一瞬体が強張った。透き通るような白い肌、綺麗なピンク色の乳首、無駄のないスリムなボディーラインすべてが完璧だ。乳房の大きさと比べると小さめな乳首は思った以上に敏感ですぐに勃起すると捏ねくり回す度に体をビクンビクンと振るわせて秘部からはダラダラと淫汁を垂れ流した。溢れ返る蜜壺に指を滑り込ませると吐息と共にクチュクチュといやらしい音を奏でた。俺のいまにも爆発しそうなチン棒を奥さんにしゃぶらせた。「これで終わりにしてください…」というと嫌々ながら仕方なく咥えた。不倫相手のチン棒はあんなに愛おしく舐っていたのに俺のは嫌々か!怒りと共に奥さんの口を○した。嗚咽するほど喉奥まで激しく突っ込み、美しい顔を苦悶の表情に塗り替えた。甘い淫臭漂う奥さんの秘部に顔を埋めすすり込むようにすけべ汁を堪能すると「入れさせろ」と放ってやった。「それはダメです、ここまでにしてください」と懇願する奥さんの口をベロチュウで塞ぎ、チン棒をピンクの割れ目に捩じ込んだ。あの運動会の日に見た美しい人…を俺のチン棒で汚している最高の背徳感。たまらない。卑猥な長い舌を出し、体を仰け反らせ痙攣させながら何度も絶頂する奥さん。これは愛以外の何者でもないだろ!快楽が頂点に達した時、俺は奥さんの子宮目掛けて精子を迸らせた…。
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前略四畳半の奥様 絵美さん 35歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。公園で哲学に浸っていると教え子の母親が声をかけてきた。パートの帰りらしいが、この奥さん、清掃の仕事をしてるんで俺の部屋も掃除しますと言ってきた。俺が好意を持ってるのを知ってか知らずか…。掃除してるその姿まさに俺の妻じゃないか!あぁ結婚したい…結婚したいよぉ。掃除も終わってしまい「帰りますね」という奥さんの豊満な体に抱きつき無理矢理ベロチュウした…今度は俺が掃除してやる!軽く汗ばんだ奥さんの体を舌で舐めずり回す。○引に乳房を剥き出すと乳首はもう勃起している。舌で乱暴に嬲ると体をビクつかせて反応している。そして嫌がれば嫌がるほど湿り出す局部。我慢できなくなったマン汁が溢れ出している。俺にキレイにさせろ!舐めても舐めても溢れるマン汁の泉。奥さんのならいくらだって舐め取るよ!そして憧れの奥さんの秘部に俺の魂を打ち込んだ!もう無我夢中で猿のように奥さんを楽しんだ。そして…「先生、中に出したんですね…困ります」今日も窓の外では神田川が流れている。
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前略四畳半の奥様 さとみさん 36歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。三者面談で出会った教え子の母親に想いを馳せる教師。忘れる事ができずインターネットで似た女がいないか検索する日々。ある日、エロサイトから飛んだ個人ブログに不倫旅行の記録なる動画を見つける。なんとなく見たそこにはあの母親の淫らな姿が…。気が狂いそうなくらいチン棒を擦りまくり憧れの君を汚しに汚した。旦那でもない知らない男のチン棒を愛おしく咥えこむ奥さんのドスケベ顔にぶっかけてやろうと画像を印刷した時、俺は思いついた。これは使える。奥さんに電話して呼び出した。絶対奥さんに決まってる。他人の空似な訳がない…。奥さんが来た。爆発しそうな気持ちをグッと抑え込み、冷静に「これは奥さんですよね」と写真を見せた。一瞬動揺したように見えたが「全然似てませんよ~私なわけないじゃないですか」と。女とは実にしたたかな生き物だ。俺のイキり勃ったチン棒で横っ面を引っ叩いてやりたい気持ちを抑え「安心しました。なら同僚に見せても問題なさそうですね。好きな奴がいるんですよ…」と言ってやった途端、明らかに奥さんは動揺した。「先生、ちょっと待ってください」「それ…私です」奥さんは白状した。俺は心のどっかで別人であってほしいという気持ちがあったのか、素直に喜ぶことができなかった。が、同時に何か沸々と込み上げてくるものがあった。気が付いた時にはもう奥さんの艶かしい唇を奪っていた。旦那がいて、○○がいて、不倫相手がいて…何やってんだコイツは。不倫していることで自分の行為を正当化するように奥さんを貪る。甘い唾液を求め舌を奥さんの口の中へ挿入させる。舌を入れさせまいと奥さんは舌で押し出そうとするが奇しくもそれがベロチュウになった。絡め合う内に奥さんから吐息が漏れるようになった。「こんなの良くないです」俺の行為を否定するように放ったこの言葉が燻っていた俺に完全に火をつけた。服を剥ぎ、下着も引きちぎり露わになった豊満な乳房にしゃぶりついた。「ダメ、ダメ、ダメです、先生」もう俺には何の言葉も届かない。いやらしく勃起した乳首を嬲り、甘露の溢れた秘部の淫臭を肺いっぱいに吸い込み、蜜壺に根深く指を挿入して掻き回した。小さく体を震わせながらも尚、俺を拒み続ける奥さんに思いの丈をチン棒に乗せて膣内に抉り込ませた。「先生もう終わりにしてください」懇願する奥さんに一瞬気持ちが揺らいだが、突き上げるたびにほのかに香る奥さんのすけべ臭が俺の背中を、いや、腰を押し続けてくれた。それに反応するように奥さんも腰を浮かせ体を仰け反らせて感じ始める。これが本当の愛だよ。俺はそのままこの愛の結晶を奥さんの子宮に届けた…。
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前略四畳半の奥様 紗英さん 44歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。公園でお気に入りの詩集を読み耽っていると教え子の母親が声をかけてきた。実のところ、用事があったのは俺の方で奥さんを待っていたのです。思惑通り声をかけてきてくれたので当たり障りない会話から家に来るようにと誘導したが、流石に息子の担任とはいえ男一人の部屋に来るのは抵抗があったようだ。核心をついて奥さんにどうしても確認してもらいたいものがあるというと、ちょっとなら…ということでどうにかなった。奥さんからは見えない位置で流れるとあるAV。それは奥さんが過去に出演したAVである。焦れて確認したいものは?と詰め寄る奥さんに俺はビデオのパッケージを見せてやった。当然だが、とぼける奥さん。恋焦がれ参観日の日も奥さんの事しか見てこなかったこの俺が見間違えるはずがない。いつも澄まし顔で歳だっていってるのに服の上からでもわかるスタイルの良さ、何より男を惑わせるいい匂いを振り撒いている。そんな奥さんが今俺の目の前に秘密を暴かれ動揺した顔をして佇んでいる。「奥さんはこのハゲ男のチンポをどんな風にしゃぶったんですか?これって本当に入れてるんですか?何回もイってますけどそんなに気持ちいいんですか?」俺は完全に理性を失い奥さんに詰め寄りその美しい唇を奪った。止まらない欲望に奥さんの魅惑の香りが相まって俺を拒む奥さんを夢中で貪った。
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前略四畳半の奥様 ゆいかさん 24歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。学期末が近く、残業が増え疲労困憊の俺。見兼ねた同僚が整体院を紹介してくれたので仕事終わりに行ってみた。夫婦で営んでいる小さな整体院のようだ。ありがたいことに旦那の方じゃなく奥さんの方が担当になった。見た目でわかる豊満な体つき、土屋○鳳似の端正な顔立ち、こんなとこにいるのが勿体無いくらいの美人だ。しかも腕がいいと来てやがる。ツボを押す力加減が絶妙で本当に解れていくのがわかるくらい気持ちいい。あまりの気持ちよさに昇天しそうになった時、整体師の奥さんが突然「私の事、覚えていませんか?」と聞いてきた。一瞬、この間寝取った奥さんかと思ってドキッとしたが顔が全然違った。こんな美人一度見たら絶対忘れないけどなぁ。すると奥さんが顔を近付けてきた。「あっ!」俺は思い出した。12年前、担任をしていた時の教え子、学級委員長の小野坂だった。あのみんなに優しくて誰よりも一生懸命で頑張り屋の小野坂がまさかこんな整体院にいるなんて…しかも結婚していたなんて。なぜか久しぶりの再会を素直に喜べない俺がいた。奥さんになった彼女は俺の不摂生な生活を心配してくれて今度料理を振る舞うと言ってくれた。彼女の優しいところは全然変わっていなかった。そして…彼女は本当に俺の家に来てくれた。整体院の白衣姿とは全然違う花柄ワンピース姿に俺は元教え子ではなくひとりのオンナとして見てしまった…。部屋に迎え入れると甘く優しい香りが俺の鼻をくすぐる。もうそれだけで俺の理性は崩壊寸前だった。料理の準備を始める彼女の後ろ姿に欲情してしまい決壊したダムの如く俺は彼女に抱きつき、唇を○引に奪った。もう止めることはできない。服の上から豊満な乳房やお尻を揉みしだき、スカートを捲し上げて色白の太ももを剥き出し愛撫した。当然俺のことを拒否し行為を否定する彼女。構わず俺は服を剥ぎ取り元教え子の肉々しく成長した豊満な体を嬲った。綺麗な乳首はとても敏感で荒々しく弄るたびに小さくカラダを震わせた。彼女の陰部からは淫汁が溢れだし、俺のモノを受け入れたいと思うその気持ちに応えるように挿入した。彼女の膣内の肉ヒダは施術するかのように俺のチン棒を刺激した。その気持ちよさに我を忘れて夢中で若妻を貪った。そして…俺は元教え子、今は人妻になった彼女の膣内の奥深くに嫉妬心を含んだ白濁液を射出した。その瞬間、とんでもない快楽と共に涙が頬をつたった…。それでも彼女はこんなことがあっても俺にオムライスを作ってくれた。ありがたい…そして美味しい。これも愛だな。