玉塚びんご

熟女

人妻中出し温泉不倫旅 小野坂ゆいか

刺激のない平穏なだけの毎日から抜け出したくて出発した温泉浮気旅行。車に揺られて向かう先は森の香り漂う秘境。残してきた夫と小さな娘の心配も宿についた途端、快楽へと上書きされていく。観光そっちのけでチェックインから○るまでセックス尽くしの一泊二日に、人妻の心は浮足立っていた。
熟女

毎日オナニーする隣のエロい人妻に限界 芦名ほのか

最近引っ越したばかりのマンションの隣室からアエギ声が聞こえてくる。その甘い声に吉野は毎日ムラムラしすぎて○ることもできなくなっていた。一人で処理しても思い出しては育っていく股間のテント。我慢ならず隣室に飛び込んだ吉野の目の前に現れたのは発情しきってとろとろにトロけた隣人妻の顔。隣妻は逃げ惑うが、欲求不満で張った乳房を揉みこまれた瞬間快楽で力が入らなくなっていき…。
熟女

中出し誘導する人妻キャビンアテンダント 戸川なみ

度重なるフライトで夫婦の時間も取れず人妻キャビンアテンダントの性欲は高まるばかり。翌朝フライトがあっても構わず機長を誘いホテルへ。世界を股に掛ける国際線の一流CAは膣内環境もファーストクラス。体力尽きるまで昇天絶頂を繰り返し、膣内に大量の精液をたぷたぷ溜めながら今日も乗客に上品な笑顔を振りまいていく。
近親相○

最終電車でパンチラしていた嫁の義姉さん 森沢かな

佳菜は妹・渚と渚の夫・啓太と三人で暮らしていた。元々は渚と二人暮らしだったところに結婚して啓太が転がり込んできた。別に怒っているわけではなくむしろ可愛い弟ができたと内心喜んでいた。そんなある日、佳菜が仕事で帰宅が遅くなり帰りの最終電車でウトウトしていると向かいの席から視線を感じ薄っすら目を開けるとそこには一心不乱に佳菜の下半身を覗き込んでチンポをシコシコしている啓太の姿が…。驚く佳菜だが同時にスケベな気持ちが沸き上がり自分でスカートを捲り上げパンチラ誘惑しはじめる。