毎日オナニーする隣のエロい人妻に我慢の限界―。

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毎日オナニーする隣のエロい人妻に限界 花柳里葎子

毎日のように隣から響いてくる人妻の甘い声にケダモノと化した神田はインターホンを押すやいなや隣人妻を押し倒す。思わぬ侵入者に戸惑い逃げ出す隣人妻の里葎子。しかしひとたびガチガチの肉棒を見てしまえば、快楽を求めることしか考えられなくなってしまう。抵抗していたことも忘れ唾液をダラダラ垂らしながら夢中でしゃぶる里葎子の蜜壺からは愛液がとめどなく溢れ出していた…。
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毎日オナニーする隣のエロい人妻に限界 芦名ほのか

最近引っ越したばかりのマンションの隣室からアエギ声が聞こえてくる。その甘い声に吉野は毎日ムラムラしすぎて○ることもできなくなっていた。一人で処理しても思い出しては育っていく股間のテント。我慢ならず隣室に飛び込んだ吉野の目の前に現れたのは発情しきってとろとろにトロけた隣人妻の顔。隣妻は逃げ惑うが、欲求不満で張った乳房を揉みこまれた瞬間快楽で力が入らなくなっていき…。
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毎日オナニーする隣のエロい人妻に限界 新山麻由美

新居に移った男は一週間もしないうちに引っ越しを後悔し始めていた。横になろうとすると隣から聞こえてくるいやらしいアエギ声で連日寝不足に陥り、生活に支障をきたし始めていた。一回きちんと文句を言ってやろうと意気込み乗り込んだ隣人宅。そこで見たのは発情しきってとろけた隣人妻の恍惚顔だった。連日のアエギ声で溜まっていた性衝動が暴れまわり、勢いに任せて隣人妻を押し倒す。抵抗を止めた隣人妻は受け入れるように目を閉じた…。