小沢菜穂

近親相○

妊娠中の妻に行った人妻デリヘルで義母と遭遇!

妻の妊娠中、身の回りの世話を手伝うために義母の菜穂さんが来てくれた。菜穂さんは料理も上手でスタイル抜群で、妻よりも美人なので時折見惚れていた。暫くして、妻の妊娠中セックスも出来ず、菜穂さんも居て自慰も出来ず我慢限界になった僕は人妻風俗へ行くが…。まさかの菜穂さんと遭遇、「娘には内緒よ…。」と口内を舐め回すような濃厚なベロキスに理性が吹き飛び、NGも忘れて本番、溜まりに溜まったザーメンをぶちまけてしまう。そして…その後、自宅でも性欲を満たし合う関係になってしまった。
熟女

町内会○引指名人妻性奉仕メイド 小沢菜穂

酒よし、水よし、飯もよし。ここはよいとこ冥土町、狂った老人たちが住む町だよ。東にそびえる御マラ岳、町を守るは珍宝大社。越して来た人怖がりなさんな、なんて事はない。あんたの嫁をの、ちょいと貸してくれりゃいい。なにずっとじゃない、持ち回りだ。皆そうしてきた。メイドの儀だよ。歴史がある。ご奉仕すんのは当然だ。皆で暮らしてる、助け合いだ。よし、じゃ旦那さん、帰っていいぞ。そうして、妻は町内会共有のメイドとして、この老人達に汚され続ける事になった。この町にはコンドームが売っていないそうだ。助けてくれ助けてくれたすけてくれ…この手記はここで途絶えている
熟女

人生で初めて乳首イキさせられたあの日から…。

頼りがいのある夫は会社でも面倒見が良く、部下を食事に誘い可愛がっていた。入社3年目の藤田は夫の部下の中でも最も頼りなく仕事も出来なかった。食事後に夫が寝てしまうと藤田は、家事で疲れている菜穂へ「昔マッサージ店で働いていたんですよ」とマッサージをはじめどさくさに紛れ性感帯ギリギリを刺激して、更には乳首が敏感な事を目ざとく見つけると執拗にこねくりまわしだして…。