ハナサカジン

近親相○

親父が抱く前に僕が孕ませてあげるからー。 谷原希美

親父が綺麗な女性を家に連れてきた。名前は希美さん、再婚するらしい。希美さんはとても家庭的で優しくすぐに打ち解けられた。親父は希美さんととても仲が良く夜になると喘ぎ声が毎晩聞こえてきて、僕は理性を保つのが難しかった。僕は希美さんを好きになってしまった。ある日の晩、いつものように喘ぎ声が聞こえてきて僕はもう抑えられなかった…。親父の部屋から出てきた希美さんをそのまま僕の部屋へと連れ込み、欲望のままに…。
熟女

娘の家庭●師と、自宅不貞行為に及んでいます 角奈保

娘の受験に備え、週3日、家庭●師を雇うことにしました。やって来たのは鮫島さんという若い男性で娘は一目惚れしたようでした。そんなある日、夫が出張の時にその鮫島さんが突然、私を抱きしめて来たのです。いつぶりでしょうか、異性の男性に触れられたのは…。私の身体は快感を覚えてしまったのです。そして、週3日、彼が来る度に私たちは激しく求め合いました。娘の目を盗んで、娘が彼のことを“好き”と知りながら…。
熟女

今日も年上の”彼女”と放課後校内デート。 小沢菜穂

「僕には、誰にも言えない秘密があります…。」菜穂が受け持つクラスに転校してきたあきら。テストも近くなり補習を菜穂とするようになって二人の仲は深まっていった。そんなある日、夜の職員室で菜穂が夫と電話で口論しているのを聞いてしまったあきらは菜穂を元気づけようとカラオケに誘う。そして、その帰り道に「好き」だと告白をするのだった…。あきらのまっすぐな想いに心を打たれた菜穂は禁じられた関係を受け入れる。それから年上の彼女になった菜穂と、甘い放課後校内デートを繰り返すようになるのだが…。
熟女

人妻秘書 机の下の密かなクンニ情事―。 美乃すずめ

会社に勤めて8年、優秀なすずめは上司に妬まれながら働いており、家庭でも旦那からは相手にされず酷い言葉を投げられ、寂しい日々を送っていた。そんな中社長である阿部はすずめの努力を見ていて、秘書へと昇格した。秘書になってから数日、深夜まで社長室で仕事をしていると夫から心無い言葉を電話越しに言われ、寂しさのあまり自慰をしていると阿部に見られてしまい…。ダメと分かっていながらも身体は阿部を受け入れてしまう。「この日から私は社長の秘書であり女となった。」