素人四畳半生中出し

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前略四畳半の奥様 さとみさん 36歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。三者面談で出会った教え子の母親に想いを馳せる教師。忘れる事ができずインターネットで似た女がいないか検索する日々。ある日、エロサイトから飛んだ個人ブログに不倫旅行の記録なる動画を見つける。なんとなく見たそこにはあの母親の淫らな姿が…。気が狂いそうなくらいチン棒を擦りまくり憧れの君を汚しに汚した。旦那でもない知らない男のチン棒を愛おしく咥えこむ奥さんのドスケベ顔にぶっかけてやろうと画像を印刷した時、俺は思いついた。これは使える。奥さんに電話して呼び出した。絶対奥さんに決まってる。他人の空似な訳がない…。奥さんが来た。爆発しそうな気持ちをグッと抑え込み、冷静に「これは奥さんですよね」と写真を見せた。一瞬動揺したように見えたが「全然似てませんよ~私なわけないじゃないですか」と。女とは実にしたたかな生き物だ。俺のイキり勃ったチン棒で横っ面を引っ叩いてやりたい気持ちを抑え「安心しました。なら同僚に見せても問題なさそうですね。好きな奴がいるんですよ…」と言ってやった途端、明らかに奥さんは動揺した。「先生、ちょっと待ってください」「それ…私です」奥さんは白状した。俺は心のどっかで別人であってほしいという気持ちがあったのか、素直に喜ぶことができなかった。が、同時に何か沸々と込み上げてくるものがあった。気が付いた時にはもう奥さんの艶かしい唇を奪っていた。旦那がいて、○○がいて、不倫相手がいて…何やってんだコイツは。不倫していることで自分の行為を正当化するように奥さんを貪る。甘い唾液を求め舌を奥さんの口の中へ挿入させる。舌を入れさせまいと奥さんは舌で押し出そうとするが奇しくもそれがベロチュウになった。絡め合う内に奥さんから吐息が漏れるようになった。「こんなの良くないです」俺の行為を否定するように放ったこの言葉が燻っていた俺に完全に火をつけた。服を剥ぎ、下着も引きちぎり露わになった豊満な乳房にしゃぶりついた。「ダメ、ダメ、ダメです、先生」もう俺には何の言葉も届かない。いやらしく勃起した乳首を嬲り、甘露の溢れた秘部の淫臭を肺いっぱいに吸い込み、蜜壺に根深く指を挿入して掻き回した。小さく体を震わせながらも尚、俺を拒み続ける奥さんに思いの丈をチン棒に乗せて膣内に抉り込ませた。「先生もう終わりにしてください」懇願する奥さんに一瞬気持ちが揺らいだが、突き上げるたびにほのかに香る奥さんのすけべ臭が俺の背中を、いや、腰を押し続けてくれた。それに反応するように奥さんも腰を浮かせ体を仰け反らせて感じ始める。これが本当の愛だよ。俺はそのままこの愛の結晶を奥さんの子宮に届けた…。
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前略四畳半の奥様 紗英さん 44歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。公園でお気に入りの詩集を読み耽っていると教え子の母親が声をかけてきた。実のところ、用事があったのは俺の方で奥さんを待っていたのです。思惑通り声をかけてきてくれたので当たり障りない会話から家に来るようにと誘導したが、流石に息子の担任とはいえ男一人の部屋に来るのは抵抗があったようだ。核心をついて奥さんにどうしても確認してもらいたいものがあるというと、ちょっとなら…ということでどうにかなった。奥さんからは見えない位置で流れるとあるAV。それは奥さんが過去に出演したAVである。焦れて確認したいものは?と詰め寄る奥さんに俺はビデオのパッケージを見せてやった。当然だが、とぼける奥さん。恋焦がれ参観日の日も奥さんの事しか見てこなかったこの俺が見間違えるはずがない。いつも澄まし顔で歳だっていってるのに服の上からでもわかるスタイルの良さ、何より男を惑わせるいい匂いを振り撒いている。そんな奥さんが今俺の目の前に秘密を暴かれ動揺した顔をして佇んでいる。「奥さんはこのハゲ男のチンポをどんな風にしゃぶったんですか?これって本当に入れてるんですか?何回もイってますけどそんなに気持ちいいんですか?」俺は完全に理性を失い奥さんに詰め寄りその美しい唇を奪った。止まらない欲望に奥さんの魅惑の香りが相まって俺を拒む奥さんを夢中で貪った。
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前略四畳半の奥様 ゆいかさん 24歳

窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。学期末が近く、残業が増え疲労困憊の俺。見兼ねた同僚が整体院を紹介してくれたので仕事終わりに行ってみた。夫婦で営んでいる小さな整体院のようだ。ありがたいことに旦那の方じゃなく奥さんの方が担当になった。見た目でわかる豊満な体つき、土屋○鳳似の端正な顔立ち、こんなとこにいるのが勿体無いくらいの美人だ。しかも腕がいいと来てやがる。ツボを押す力加減が絶妙で本当に解れていくのがわかるくらい気持ちいい。あまりの気持ちよさに昇天しそうになった時、整体師の奥さんが突然「私の事、覚えていませんか?」と聞いてきた。一瞬、この間寝取った奥さんかと思ってドキッとしたが顔が全然違った。こんな美人一度見たら絶対忘れないけどなぁ。すると奥さんが顔を近付けてきた。「あっ!」俺は思い出した。12年前、担任をしていた時の教え子、学級委員長の小野坂だった。あのみんなに優しくて誰よりも一生懸命で頑張り屋の小野坂がまさかこんな整体院にいるなんて…しかも結婚していたなんて。なぜか久しぶりの再会を素直に喜べない俺がいた。奥さんになった彼女は俺の不摂生な生活を心配してくれて今度料理を振る舞うと言ってくれた。彼女の優しいところは全然変わっていなかった。そして…彼女は本当に俺の家に来てくれた。整体院の白衣姿とは全然違う花柄ワンピース姿に俺は元教え子ではなくひとりのオンナとして見てしまった…。部屋に迎え入れると甘く優しい香りが俺の鼻をくすぐる。もうそれだけで俺の理性は崩壊寸前だった。料理の準備を始める彼女の後ろ姿に欲情してしまい決壊したダムの如く俺は彼女に抱きつき、唇を○引に奪った。もう止めることはできない。服の上から豊満な乳房やお尻を揉みしだき、スカートを捲し上げて色白の太ももを剥き出し愛撫した。当然俺のことを拒否し行為を否定する彼女。構わず俺は服を剥ぎ取り元教え子の肉々しく成長した豊満な体を嬲った。綺麗な乳首はとても敏感で荒々しく弄るたびに小さくカラダを震わせた。彼女の陰部からは淫汁が溢れだし、俺のモノを受け入れたいと思うその気持ちに応えるように挿入した。彼女の膣内の肉ヒダは施術するかのように俺のチン棒を刺激した。その気持ちよさに我を忘れて夢中で若妻を貪った。そして…俺は元教え子、今は人妻になった彼女の膣内の奥深くに嫉妬心を含んだ白濁液を射出した。その瞬間、とんでもない快楽と共に涙が頬をつたった…。それでも彼女はこんなことがあっても俺にオムライスを作ってくれた。ありがたい…そして美味しい。これも愛だな。